先行案内受付中

AI実装型カスハラ対策研修
という選択肢。

東証グロース上場G-NEXTグループの技術力と、事業展開等リスキリング支援コースの
助成金活用で、Eラーニング20万円・対面型40万円から導入可能な実践型プログラム。

先行案内を受け取る

研修の3つの価値

2026年10月の法改正を見据えた、AI時代の実践型研修プログラム。
法対応・人材育成・新規事業化を同時に実現します。

AI × 上場企業の信頼性

東証グロース上場企業G-NEXTグループの技術力とAIを活用した実践的プログラム。業界初のAIクレーマーとの対話演習を実現。

助成金で投資効率を最大化

事業展開等リスキリング支援コースで最大75%助成(中小企業)。Eラーニング型20万円・対面型40万円のどちらも対象で、実質負担を大きく圧縮できる。

法対応と事業化の同時実現

2026年法改正への対応だけでなく、ノウハウを「カスタマーアドバイザリー事業」として新規収益源に転換可能。

2つの受講プランとカリキュラム

Eラーニング型と対面型研修の2コース。
全11章・約11時間の体系的なプログラムで、法対応から現場応対までを習得。

Plan 01

Eラーニング型

200,000 円(税込)/名

LMSを通じて受講者ご自身のペースで全11章を学習。最短2ヶ月以内に修了可能。

  • 全11章 / 約11時間の体系的カリキュラム
  • 24時間オンライン受講可能(LMS提供)
  • ワーク・確認ドリル・修了証明書付き
  • 事業展開等リスキリング支援コース対象
11 全カリキュラム数
約11時間 総受講時間
2ヶ月 受講期限(Eラーニング)
研修風景
Curriculum Overview
01法令・基礎 02仕組み構築 03DX/AI活用

全カリキュラム一覧

01 12分

研修の目的とゴール

提供企業の紹介と、研修全体で学ぶ内容のオリエンテーション。

02 1時間6分

カスタマーハラスメント基礎知識

職場ハラスメント全体の理解、カスハラの定義・影響・社会的背景。

03 1時間00分

カスハラ対策の義務化に際して

法令が企業に求める対応、厚労省と東京都の対策の相違点を整理。

04 33分

具体的な対策と体制づくり

対策全体マップを確認し、必要な施策と文書を理解する。

05 1時間41分

策定した文書の実行化

対応フローチャート・線引き基準書を題材に、現場で動く文書設計を学ぶ。

06 1時間10分

迷わず動けて、無理せず続けられる応対スキル

担当者の役割、クレームと苦情の仕分け、いざという時のための実践知。

07 39分

確認ドリル

カスハラ対応の基本ドリルで知識の定着を確認。

08 1時間31分

カスタマーアドバイザリーの実務と心得

エスカレーション基準・業務フロー改善・組織循環の設計を推進者視点で習得。

09 1時間15分

デジタル技術の業務活用

顧客対応業務のDX動向と、生成AIがもたらす影響の理解。

10 1時間35分

顧客対応業務における生成AIの業務活用

プロンプトエンジニアリングと、独自情報に基づく業務での活用手法。

11 7分

カスハラ対策と顧客接点業務のDX 総括

対策・現場応対・DX/AI活用のポイント整理。

技術的優位性

最新のAI技術を活用し、従来の研修では実現できなかった体験を提供

AIダッシュボード
EMOTION LEVEL ⚠ Alert ● Live monitoring TRANSCRIPT 00:23 お客様の発言を記録中... 01:02 証拠保全データを記録完了

AI感情解析・予兆検知

通話音声からリアルタイムで怒りの感情を検知しアラートを発信。

自動記録・要約

生成AIが会話をテキスト化・要約。証拠保全と報告書作成を自動化。

AIロールプレイ

AIクレーマーとの対話演習を回数無制限で練習可能。

セキュリティ対応
LMS完全対応
カスタマイズ対応
24時間受講可能
進捗管理
修了証明発行

助成金スキーム・導入例

「事業展開等リスキリング支援コース」を活用し、研修コストを大幅に削減

75 % 最大助成率(中小企業)
2 プラン Eラーニング / 対面型
1 名〜 少人数から導入可能
2 ヶ月 導入期間目安

プラン別 実質負担イメージ(中小企業・助成率75%適用時)

Eラーニング型

研修費(税込) 200,000
助成金 −150,000
実質負担 50,000

対面型研修

研修費(税込) 400,000
助成金 −300,000
実質負担 100,000

※ 助成額は事業規模・要件により変動します。最終的な金額は社労士事務所による計画作成時にご案内します。

導入例

コールセンター

AI感情解析で通話中のエスカレーションを予防。対応品質を向上。

自治体・行政窓口

2025年東京都条例施行に対応。窓口職員のカスハラ対応スキルを強化。

新規事業化

ノウハウをパッケージ化し「カスタマーアドバイザリー事業」として展開。

導入フロー

お申込みから助成金受給まで、最短約2ヶ月

01

お申込み

見積書受理

02

助成金申請

計画作成(約2週間)

03

認定・支払い

研修費の払い込み

04

研修受講

修了証明受理

05

助成金受給

約3週間で受給

よくあるご質問

Eラーニング型と対面型研修の違いは何ですか?

Eラーニング型(20万円/税込・名)は全11章・約11時間をLMSで自己学習いただくプランです。対面型研修(40万円/税込・名)は講師による対面実施に加え、自社のカスハラ対策方針書の作成までを行うため、2026年10月の法改正対応をワンストップで完了させたい企業様に最適です。

研修はオンラインで受講できますか?

はい。Eラーニング型であればLMSを通じて、2ヶ月以内にお好きなタイミングで受講可能です。全11章・総受講時間は約10時間51分です。

どの助成金が利用できますか?

「事業展開等リスキリング支援コース(人材開発支援助成金)」をご活用いただけます。中小企業の場合、最大75%の助成率が適用されます。Eラーニング型・対面型のどちらも対象です。

助成金の申請は自社で行う必要がありますか?

いいえ。提携の髙橋社会保険労務士事務所が計画作成から申請まで一貫してサポートします。貴社の事務負担は最小限です。

何名から申し込み可能ですか?

1名から受講可能です。助成金は1名単位で申請できますので、少人数からのスタートも歓迎です。

2026年10月の法改正に間に合いますか?

助成金計画の認定から受講完了まで約2ヶ月程度です。対面型研修では自社方針書の作成までを含むため、法整備対応の決め手としてもご活用いただけます。お早めにお問い合わせください。

会社概要

東京千代田区オフィス
Tokyo · Chiyoda

G-NEXTグループ
株式会社VoXテクノロジー

会社名株式会社VoXテクノロジー
親会社株式会社G-NEXT(東証グロース 証券コード4179)
所在地〒102-0093 東京都千代田区平河町2丁目8番9号 HB平河町ビル3F
メールinfo@voxtechnology.co.jp
事業内容DX推進支援 / 人材育成・研修サービス / eラーニングシステム運営 / 助成金申請支援

先行案内を受け取る

研修内容や助成金の詳細について、お気軽にお問い合わせください。

先行案内を受け取る